近年発表した学術論文、紀要論文、学会発表等から、主なものを紹介します。
- 中川 譲「日本コンテンツ文化受容の多態性 ―世界各地のコンベンションへの参加から―」コンテンツ文化史学会2025年度大会, 2026.(大会案内・予稿集PDF)
- 中川 譲「画像生成AI生成データを用いた画像分析による演繹的絵画理解の実践」情報処理学会 第87回全国大会, 2025.
- 中川 譲「キャラクター表現における「情報量」とは何か ―定量化手法の提案と定性的・定量的・及びSVCでの評価―」『宝塚大学紀要』38号, pp.49–57, 2024.
- 中川 譲・井出 草平・田中 辰雄「画像生成AIの受容と拒絶・その要因を考える」2024年電子情報通信学会総合大会, 2024.
- 中川 譲「画像生成AIによる作画表現の実用性と教育への応用、その正当性と法的妥当性について」『東京工芸大学芸術学部紀要』29号, pp.23–29, 2023.
- 中川 譲「コンテンツ分野の屹立とその研究・教育手法のこれから」『東北芸術工科大学紀要』28号, 2021.